東屋(一)

国宝

東屋(一) あずまや

中君は異母妹・浮舟の傷ついた心を慰めようと、絵物語などを出させて、右近に詞書を読ませつつ見せる。

名品コレクション展示室にもどる

【国宝 平安時代 12世紀】