美術館について

徳川美術館の魅力

近世大名文化を今日に伝える美術館

近世大名文化を
今日に伝える美術館
―コレクションの質と量は日本随一―

本館(昭和初期の代表的建築)での特別展・企画展

昭和初期の代表的建築である本館
―多様なテーマの特別展・企画展を開催―

新館(名古屋城天守をモチーフとし二之丸御殿の空間を再現)での名品コレクション展示

名古屋城をモチーフとした新館
―二之丸御殿を再現した空間で名品コレクションを展示―

徳川園・蓬左文庫とともに大名文化の香りを体験

徳川園・蓬左文庫とともに大名文化の香りを体験
―都会のいやしとやすらぎ―

充実したサービス

充実したサービス
―学ぶ・体験する・楽しむ―

徳川美術館のあゆみ

徳川美術館のあゆみ

尾張徳川家について

尾張徳川家について

館長メッセージ

館長メッセージ

おもな収蔵品

徳川美術館は、徳川家康の遺品を中心に、初代義直(家康九男)以下代々の遺愛品、いわゆる「大名道具」1万件余りを収める美術館です。
国宝「源氏物語絵巻」をはじめ、国宝9件、重要文化財59件など、当館ならではの種類の豊富さ、質の高さ、保存状態の良さを誇ります。

代表的な収蔵品

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会員制度・活動支援基金

徳川美術館では、美術館の維持と一層の充実・発展を図るため、活動支援基金を募集しております。
また展示の鑑賞・講座や研究発表の受講・ギャラリーコンサートなどを通じ美術・芸術の知識を養うことを目的に、様々な会員組織を運営しています。

賛助会

徳川美術館賛助会は、徳川美術館の維持と一層の充実・発展をはかり、あわせて展示・研究発表・講座・ギャラリーコンサートなどの活動を通じ、美術・芸術に関する会員の知識を養うことを目的とします。

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友の会

本会は、美術の鑑賞・研究等により会員相互の教養を高めるとともに、文化の向上をはかることを目的とします。

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ボランティア活動

「徳川美術館ボランティアの会」は昭和62年10月に、徳川美術館の新館開館と同時に発足した会です。 来館者のための無償の奉仕活動を通して美術館活動を促進し、同時に美術に対する理解と関心を深め、文化の向上をはかることを目的としています。 月に1~2回活動していただいてます。

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活動支援基金のご案内

公益財団法人徳川黎明会は、尾張徳川家第十九代当主の侯爵徳川義親によって昭和6年に設立された財団で、「徳川美術館」・「徳川林政史研究所」 を 運営し、尾張徳川家に歴代伝えられた重宝・諸道具・文書記録類の調査、研究、保存、公開を行なっています。

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