徳川林政史研究所連携講座「徳川義親の足跡をたどる」(全4回)
徳川美術館の創設と発展に大きく寄与し、「最後の殿様」とも称される徳川義親。その業績は、美術館運営にとどまらず、学術研究、林政、地域文化など幅広い分野に及びます。本講座では徳川林政史研究所の研究員が、それぞれの専門分野から義親の人物像と功績に迫ります。
第1回 11月22日(日)「私が見た義親先生―足跡と業績―」 講師:深井 雅海
第2回 11月29日(日)「徳川義親と林政史研究」 講師:萱場 真仁
第3回 12月05日(土)「徳川義親と八雲競馬」 講師:萱田 寛也
第4回 12月12日(土)「名古屋への思い―徳川美術館を中心に―」 講師:藤田 英昭
時 間:各日午後1時30分~3時 ( 開場:午後1時 )
場 所:徳川美術館 講堂
定 員:100名(事前申込制・先着順/会員先行申込あり)
受講料(全4回分):プラチナ/ゴールド会員 2,800 円、パートナー会員/法人会員/大学メンバーシップ 3,000円、非会員(一般)3,200 円
※非会員(一般)の方は、講座ごとに別途入館料が必要です。
※1回のみの受講を希望する方は、当日ご来館いただき会場にてお申し込みください。(キャンセルがあった席数分をご案内します。1講座 1,000円。入館料別途必要)
一般受付:10月14日(水)午前10時~ ※本サイトより受付開始
